. 数年前のことですが、胸と性器の悩みのことで、都内のとあるクリニックを訪ねました。. いわゆる女性の悩み専門クリニックという処で、私は高校生の頃からバストがGカップのためか、温泉などに行った際、普通の女性よりも胸の位置が下にあるのがコンプレックスで、深刻に悩むほど垂れてはいないと思うのですが、いま流行りの糸による切らないリフトなどができないか、また、とある医師にクリトリス包茎ですねと以前に言われたことがあり、人と違うのか不安で、強く擦られると痛くて本当に撫でるようなソフトな刺激でないとイケないので、異常が無いか見て貰おうと思っていました。.
クリニックでは最初に、先生の前で胸を見せなくても良いようにとの配慮で、別室でブラジャーを外し、胸のアップの写真を撮りました。. いざ診療室に通されると、40手前位、甘いマスクで口髭を貯えた、端正で誠実そうな男性医師が応対してくれました。. 最近はトラブル対応のためか診療時、女性の看護師が同席されるのが常ですが、当時は男性医師と二人にされましたが、その時は特に不安はありませんでした。. 先生は私の胸の写真を診て開口一番、垂れていませんよ。僕は格好いいと思うけどなあ!と仰いました。. 手術はもっとリアルに授乳などで下垂している人が、傷が残るのを覚悟でやるもので、貴女は適応ではありません、と。. ただ、写真はブラを外した直後に撮ったものなので、実際はもう少し下にあること、切らなくても糸を使う方法は無いのかなど、折角勇気を出して来たのだからと私が言い募ると、ではやはり、申し訳ないけど脱いで貰って、実際に見て診察してみましょう、ということになりました。. 隣室で上半身ブラウスを脱ぎ、ブラジャーを外してカーテンで仕切られた寝椅子に腰掛けていると、部屋は薄暗かったのですが、先生が入ってみえると同時にパッと電気をつけ、いきなり前触れもなく私の胸に手が伸びてきたため、心の準備の出来ていなかった私は驚いて、思わず「あっ…!」と声を出し、身体をビクンと捩らせてしまいました。. この時は感じていたのでは無く、純粋にビックリしただけなのですが、先生も、向かい合った私と目があって、顔がパッと紅くなりました。. これをきっかけに、お互い意識してしまったようで、先生は赤い顔のまま、ハアハアと息を荒くしながら私の胸を触ってきました。. 「本当に綺麗なバストですよ。真っ白で柔らかくてしっとり重みがあって…乳首も薄い綺麗な栗色だし、乳輪も小さい。」. と言いながら片方ずつ、しっとり暖かい手のひらに私の乳房を交互に載せ、重みを確かめたり、「背筋を伸ばして」と言って、少し顔を離して遠目から胸の形やバストトップの位置を確認しているようでした。. 「Gカップ?皆胸が小さくて悩んでいる人が殆どなのに、こんなキレイな胸で贅沢を言っちゃいけない。. ただ、大きい人は乳ガンのリスクも高いので、それだけ気を付けてください。折角脱いで頂いたので、ついでに触診もしてしまいましょう」と言って、暖かい手で上部から下部に向かい、擦るように細かく手を動かし始めました。. これは通常の乳ガン検査の手順を踏んだ触り方でしたが、先生の息はハアハアと一層荒く、ゆっくりと丁寧に、柔らかい胸の感触を味わうように、長い時間をかけて私の胸を揉み擦っていました。. 私は恥ずかしいので目をつぶっていましたが、濡れ易い私の下半身は既にしとどに濡れそぼっており、愛液が溢れ却っているのを感じました。. ああ、そういえばこの後、アソコも診て貰うんだった。. こんなに濡れてしまってどうしよう、恥ずかしい…!と思っていると、. 先生がまたしても急に、キュッと乳首を摘まんだので、私はまたしても、あっ…!と声をあげる羽目に…. 先生は掠れた声で、「大丈夫。異常ないよ。でも本当、男にとって理想のバストだ。こんな胸に僕はメスを入れられません」と囁きながら、「クリトリスだったね?このまま下半身も診てしまいましょう」と私のピンクのタイトスカートをたくしあげ、ストッキングとパンティをずり落ろそうと手を掛けてきたので、. 流石に身の危険を感じた私は、. 「先生、診察台では無くこのままですか?困ります…恥ずかしい。あと、トイレに行かせてください」と。. トイレで愛液を拭き取ろうと思ったのです。でも先生は、優しく私の脚を抑えつけて、許してはくれませんでした。. 「絶対に犯したりしない。約束するから…」と。. そのまま寝椅子の上で私の両脚を身を乗り出して押し拡げ、さりげなくツーッとストッキングの上から、指で割れ目の上をなぞりました。. 実際もう、胸を褒められじっくりとイジられて弄ばれ、おかしな気分になっていた私は、もっと敏感なトコロを触って欲しくて仕方なくて、ストッキングまでグショグショだったと思います。. そのままスルスルとストッキングとパンティを脱がされて、恥ずかしいので膝を閉じようとしましたが、大きく押し広げられて、蒸れ蒸れお●んこの前に先生の整った顔が…!. 先生は「ああ…」と大きく息を吸い込み、匂いを嗅がれているのも恥ずかしく、息も絶え絶えの私のアソコを四本の指でガッと開いてマジマジと凝視。「すっごく綺麗。色も紅くて小陰唇もクリトリスも小さいね…. 一体何を相談に来たの?」と笑って言いました。. 「あの、おかしくないですか?包茎って…ちょっとでも強く触られると痛いんです。前の彼氏になんで?って言われて…」. 「クリトリスはデリケートな器官だから、包皮があるのが普通です。大きくなったところ見たいから触っていいかな?」. うずうずしていた私がコクンと頷くと、「もうこんなに濡れて、お尻まで垂れてるから、既に大きくなってるけどね。触診で感じちゃった?笑 あんまりキレイなおっぱいだったから、ごめんね…」と、再度私の乳房に手を伸ばし、揉みしだきながら、そのまま股間に顔を埋めてきました。. 「おマンコ自分で開いて」と私に要求しながら…. 私は言われるがままに、人差し指と中指で、涎を垂らしてるお●んこを舐めやすいように大きく開き、先生の舌でチロチロと優しくなめ回され、愛液をチュバチュバと音をたててススられるがままに、「あっ!あっ!あんあん…!」とよがり狂い、. 周りに聞こえないかと一瞬思いましたが、そのままクリでイカされてしまい、指でGスポット?の辺りを掻き回されてまたイカされ…. 先生ももはや、おっぱいにむしゃぶり付きながら、怒張した股間を私のお股にこすりつけたり自分でいじったり…. 「ねえ、ちんちん痛いよ、挿れちゃう?」かぶりを振ると、. 「じゃあ、顔にかけていい?」. 「化粧取れちゃうからダメ」. 「口に出していい?」. 「笑…」. どこか茶目っ気のある、憎めないところのある先生で、私も笑ってしまい、可笑しな話ですが自分だけイって申し訳ないと思ってしまい、結局おっぱい大好きな先生はパイズリからの、胸に精液をいっぱいかけられてフィニッシュしました…。. こんなセクハラされて、いくらなんでもやり過ぎだろうと思ったので、色々気持ち良くして貰いましたが(笑)私からはお●んちんには触ったりしゃぶったりはしませんでした。. おっぱいでは挟んであげましたが…. そのあとは、何事もなかったかのように身支度を整えて帰って来ましたが、今でも時々懐かしく想い出して、オナニーしちゃったりします。. 流石にAVのように、フェラとか本番まではいきませんが、ポルノ小説のようなホントの話です!. 男性には物足りないでしょうか 笑. そんなに物欲しそうにしてる訳でも無いと思うのですが、私たまに、ストレッチやマッサージで胸とかおマタ触られたりするんですよね…隙があるのでしょうね(^^;). 機会がありましたらまた、投稿させて頂きます。. 長文駄文お付き合いくださり、ありがとうございました。. .
ソース:インターネット