. miiといいます。28歳、既婚、元幼稚園勤務。. 就職して1年目の話。. 仕事にもすっかり慣れて職場の先輩や同期とも仲良くなってきた10月のある日、仲良しの同期と上司と飲みに行くことに。. 同期は同い年の子2人で、上司は36歳(当時)の運転手と事務を兼任してる人。.
上司といっても年齢よりも若々しくてなんでも話せるフランクな仲だった。(以後Mさんとします). 実は就職してすぐの頃からMさんが気になっていた私。筋トレが趣味で36歳とは思えない体格に、機械や車に詳しくなんでもできるMさんを見てると既婚と知ってても仕事で話をするたびにキュンキュンしていた。. お酒に弱い私はあっという間に酔っ払い、飲み始めてから2時間くらいでヘロヘロ。酔いが回ってフワフワすると言動や行動が大胆になることが多く、その時も同期の子が見ていることも気にせず隣に座っているMさんにくっついたり寄りかかったりしてノリで甘えてみた。. 私が何をしても. 「しょうがないなぁ」. と優しく受け止めてくれるMさん。. どう思ってるんだろう?. ちょっと気にはなりつつも酔っ払っているのであんまり気にすることなく楽しい時間は過ぎていく。. 23時くらいになりみんなだいぶ酔ってきたので、私たちは1人の同期の子の家に泊まることに。「Mさんもおいでよー」と. またまたノリでとりあえずみんなでタクシーに乗ってお家へ。Mさんは私たち3人を家まで送ったらそのまま帰るつもりだったみたいだけど、そこまできたら私も離れたくなくなってしまい. 「Mさん帰っちゃダメ!一緒に来てよ~」. ちょっとワガママを言ってみた。. すると. 「じゃあちょっとだけね」. 一緒に来てくれたことにビックリ。でも嬉しくてテンションも上がる一方。. 家に入ってみんなでおしゃべりして、時間も時間で眠くなってきてお布団敷いてゴロゴロ。Mさんも. 「じゃあ俺も寝る~」. とふざけて壁側の端っこにゴロン。出遅れた私が後から行くと、左からMさん→Aちゃん→Bちゃんで川の字になっているのを見て変なヤキモチを妬き. 「ここがいい~っ」と. MさんとAちゃんの間にふざけて割り込んでみる。狭いだの何だのとキャーキャーしているうちになんだかモヤモヤしてくる私。. そのうちBちゃんは先に寝てしまいAちゃんもウトウトしている。Mさんは目は閉じているけど起きてる感じ。私はなんだかずっとモヤモヤしながらもノリとはいえ隣にMさんが寝ていることが嬉しくて、お布団の中でMさんの左腕にギューっとくっついてみる。. 5分くらいかな?. くっついたまま眠くなってきたしもうこのまま寝ちゃおうかなぁ…と思っていると、いきなりMさんがギューっと抱きしめてくる。. …えっ?. えっ??. なんで??どうしたんだ!?. と、抱きしめられたままパニックになり、. 嬉しいのと、ドキドキと、Aちゃんたちに見られていないかと、いろんな感情が一気にきて無抵抗のまま思考はストップ。. すると私に布団を被せてAちゃんたちから見えないようにして、Mさんがキスしてくれた。. 私はもうメロメロでMさんを見つめる。. Mさんはニッコリ笑うと唇に人差し指を立てて. 「2人には内緒ね?」と耳元で囁いた。. 私が静かに頷くとまたギューっと抱きしめて頭をナデナデ。もう 嬉しくて空飛べそうだった 笑. 今度はMさんの片手が私の腰のあたりを触ってくると私のエッチなスイッチが完全にオンになり、気持ちよくて息も荒くなってくる。部屋着のショートパンツの中に手が入ってきて、下着の横から気持ちいい部分をクチュクチュなぞられるとどんどんヌルヌルに濡れてくる。必死に声は我慢してたけど、Aちゃんたちにバレてたかどうかは今でも分からない。. クリをいっぱい触られてもうめちゃくちゃにしてほしくてたまらなくなったところで、Mさんの長い指がスルッと中に入ってくる。. 「ハァハァ…んっ」. とちょっと声が漏れると. 「しーっ」と優しく笑いながら指使いが激しくなるので、ほぼ拷問状態 笑. 結局そのままビクビクっとイクまで可愛がってくれました。. 私が脱力して見つめてると. 「今日は帰るね」と. 小声で囁いてそーっと布団から出て行き帰ってしまったMさん。ションボリしているとメールが来て. 「タクシーに乗ったよ。〇〇が可愛いからイタズラしちゃった。明日の13時頃会える?」と. 誘われました。. あれから8年、こっそり会ってエッチをする関係が続いています。。。. .
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