. 癒し系の美形で気立ての良い妻には、私以前に婚約者がいましたが、13年前、妻が23歳の時に急逝しました。. その後、亡き婚約者の三回忌を終えて暫く過ぎた妻が私とお見合いして、私が一目で惚れて是非にとお願いしてお見合いから僅か半年、私31歳、妻26歳で結婚しました。.
妻には忘れ得ぬ婚約者がいる事を承知で、それでも妻は私に心を寄せてくれる努力をしてくれて結婚に至りました。. その妻が今でも大切に持っているCD-Rがあります。. それは、忘れ得ぬ亡き婚約者との思い出の写真が保存されたものです。. 私は、結婚の条件として、妻が時折そのCD-Rを見ることを許していました。. でも先日、結婚10年の記念日に、. 「さすがにもう、私は心身ともにあなたのもの・・・もう、あの人の事は・・・」. と言って、妻がそのCD-Rを処分すると言いました。. ここ数年、妻がそのCD-Rを見ることがなくなってるなと思っていましたが、まさか処分するとは思いもしませんでした。. 「無理するなよ。墓場まで持って行ってもいいんだよ。」. と言いましたが、妻はCD-Rをシュレッダーにかけて、. 「もう、遠い昔の事だから・・・10年間もあなたに愛され続けたら・・・」. そう言いました。. 実は私は、妻が留守の時に、そのCD-Rを何度も盗み見ていました。. デート先でのツーショット、頬よせ合う二人、それは仲睦まじい恋人の写真でした。. でも、デジカメデータはそれだけではありません。. 二人が裸で深く愛し合う写真もありました。. 20代前半の和かい妻は、優しそうで、感じの良さそうなお嬢さんでした。. そんな清楚な大和撫子のお嬢さんが、椅子に座って服を一枚ずつ脱いでいきます。. 白い素肌、柔らかそうで張りがある身体が露わになります。. 両足を椅子に上げてМ字開脚すると、ビラつきも少なく変色もしていない奇麗なオマンコが見えます。. 座ったままフェラしてから、ベッドで正常位で婚約者の生ペニスが挿し込まれます。. 後背位、横臥位、騎乗とこなし、婚約者目線で妻の嬌態が撮影されています。. 時折、結合部のアップが挟まれると、カメラが固定されてリモコン撮影になります。. ここからは、優男の婚約者が映りこみ、カメラに向かって結合部を見せるようにして対面座位、後ろから乳房を揉まれながら、妻が婚約者に腰掛けるようにして後ろから挿入され、結合部と妻の喘ぎ顔が両方バッチリ映る切ない写真でした。. そして最後は正常位で繋がり、抱き合ってキスしながら、時折回転して結合部をカメラに向け、妻のオマンコが裏返るほどのピストンの様子が写っていました。. 最後は愛し合う二人の愛の中出しで、抜かれた婚約者のペニスは妻の白濁した愛液で白くなり、妻のオマンコからは婚約者の放った精液がダラダラと流れ出るシーンで終わっていました。. そのハメ撮りにはエロさがあまり感じられず、和やかな雰囲気で二人の深い愛が感じられました。. 間違いなく若き妻の嬌態なのですが、それは奇麗なお姉さんが深い愛情に包まれている、幸せいっぱいのセックスシーンに仕上がっていて、とても切ない子持ちになりました。. 今はもう二度と盗み見る事も出来なくなりましたが、私の脳裏には若き妻が私以外の男に愛されて幸せの喘ぎを見せるあの画像が焼き付いて消えません。. 私のようなモテない男には勿体ない癒し系の美人妻に何の不満もありません。. 妻に処女を望むほどのハイスペックな男でもありません。. 結婚できただけでもありがたいと思っています。. でも、私以外の男に裸を晒し、私以外のペニスを受け入れて幸せな喘ぎを見せ、私以外の精液をオマンコに注ぎ込まれた現実を目にしたら、切なさの中に激しい嫉妬と、なぜか興奮を覚えて勃起してしまうのはなぜなのでしょう・・・. .
ソース:インターネット