. 当時彼女は24歳でした。150cmと体は小さく童顔でしたが、元気で明るく、仕事も一生懸命だったので社内外でとても人気がありました。(実際に、勤めている間に8人位から交際を申し込まれたとのこと)知り合って1年ほどしてからことはおきました。.
会社の飲み会で意気投合して、ふたりで飲みに行った揚句、ふたりとも泥酔して記憶のないままHまでしてしまって、そのまま付き合うことに、、というのが妻の記憶で、二人ともその認識です。が!!しかし!、、、実はその時の私にはしっかり記憶があって(そもそもちょっとやそっとじゃ酔わないです)、下心を押し隠して彼女にガンガン飲ませていたのです。. 案の定、酔いつぶれた彼女をホテルに連れ込んで、あとはやりたい放題、、、!?のはずが、意外や意外、処女ではなかったのですが、マンコがキッツキツで挿入できないではないですか!?あとで知ったのですが、まじめな彼女は異性とお付き合いした経験が一人しかなく、その彼とも3回くらいしかSEXしなかったようです。. 社内でも客先でも人気のあった彼女だけにとても意外でしたが、その日は愛撫程度で完全な性交はあきらめました。しかしながら、それだけで終わりにしては「変態」の名が廃ります(笑せっかくのチャンスだからと思い、完全に熟睡している彼女の素っ裸の写メを撮りまくりました。最初はおっかなびっくり撮っていたのですが、すぐに絶対に起きないのがわかったので、結構無茶な写真をとりました。. M字開脚でアソコ丸出しの写真やアナル、アソコの接写はもちろん、寝ながら咥えてるところや、アナルに指突っ込んでいる最中の写真やらかなり変態チックな写真を撮ってしまいました。当時の私は、彼女と付き合うつもりも結婚するつもりもありませんでしたので、「会社のアイドル的なカワイイ娘に超エロい悪戯をしている」という快感と満足感で、それまで感じたことがない興奮を味わったのを覚えています。. その後、勢いとは言え、体の関係をもったと思った彼女の方から積極的にアプローチがあり、性格も良く真面目な娘でしたので正式にお付き合いすることになり、結婚もし今に至るわけです。. 妻とは、話も良くあい仲もよく、仕事で辛い時もよく家庭を守ってくれていると感謝しています。ただ、唯一私の変態癖だけはなおらず、今でもちょくちょくばれないように注意して悪戯しているわけです。しかし、普段顔を合わせている同僚で、しかも若くて可愛い娘に激エロの悪戯ができるっていうのは、かなり貴重な体験で、今でも当時の写真をみながらオナニーしてしまいます。(笑. .
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