. 地方へ行って、見知らぬ町の通りがかりの女とやるのがいい。ローカル線を乗り. ついで投宿した民宿の玄関に、ピンクのプリーツが入ったマイクロミニの女が. やってきた。脚がみごとにきれいで、腰がひきしまっている。上のちびTがおわん. 型の引き締まったおっぱいを強調して、うっすらブラがすけているのがソソル。. 夜。隣の部屋からすすり泣くような声。よく耳をすますとそうじゃない。あの女. なのか、ひとり遊びの嬉しい声。はああっ、はああっ。俺もたまらず壁によりかかり. 股間をしごく・・・。.
朝。共同の洗面所であの女を見た。今日は打って変わってキャミソールに. 尻に痛いほど食い込んだローライズのぴちぴち、ダメージドジーンズ。. 思わず形のイイ尻に目がいく。女は歯を磨きながらこちらをじっと見る。. キツイ目。歯磨き粉がついたタラコ唇。「遊びにいかない?」と俺。. 無視される。そして夜。コンビニで買った週刊プレイボーイのグラビアで. オナニーでもしようかと思ってた矢先、障子が開く。あの女だ。. 女はちびTとピンクのミニに着替えていた。ビールを飲みながら身の上. 話。最近彼氏と別れたという。やさしいオトコだったそうだが、もうひとつ. なのだそうだ。もうひとつ、何が? もうひとつなのよ、ほら、わかるでしょ. あっちが。ああ、あっちね。で、あたしひとりならイイんだけど、彼氏となら. イカなくて。だんだん不感症みたいに。どれどれ、ちょっと見せてごらん、. と膝を持ち上げ両脚を開かせ、白のパンティーを横へずらすとそこは茂み。. その下にピンク色のそれはクチビルのコピーのようなタラコ。いい色してるねえ. こんなのは感じやすいはずなんだけどなあ。指を入れる、出したり、入れたり、. ぬるぬるの液体が出てくる・・・。. 激しいシックス・ナインの後も、ちびTとミニは着せたまま。これがいいんだよ、. 俺って。床柱に両手を付かせたまま、開脚させ、パンツを膝までずりさげて、. 半分たったまま、ピストン、ピストン、ピストン。くちゅくちゅくちゅ、じゅくう. じゅくうっ。おつゆの多い女から熱い液体が出て来すぎて、恥かしい音がする。. ああ、はあっ、な、なんか感じないって! 十分か、感じてる、るじゃない、か、か、。. 今度は床に手をつかせてのワンワンスタイル。これで奥深く突っ込める。. 今度はよくなったのか、締め付けがキツイ。いいじゃないか。. 「だめ、や、やっぱりもひとつよくない。」一発目の射精のあと、女。. 「おまえ、自分がイクことばっかり考えて、相手をイカセル. ことって考えられないわけ? 俺は射精をこらえるから、俺がイクまで. お前はサービスしろって」「そういうのってオトコの勝手っていうんでしょ、. もともあたしがイカなくなったのもそれが原因よ。」. 「ちがう」「なにが?」「なんでもいいからもう一発やろうぜ。」. 今度はすべて剥ぎ取って、すっぱだかで騎上位。ぴんぴんに立った. チクビが眺めとしてよくって、海綿体にどくどく血流が流れ込み、. 女のなかを突っつき通す。でも、射精をこらえる。女はそれを. 奥へ、奥へと欲しがって、眉間にシワを寄せ、舌なめずりをしながら. 締め付けにかかる。こらえる俺。. 真夏の汗でぬるぬるになりながらもイカない俺。騎上位から屈曲位へ。. これはシゲキがもっとダイレクト。脳天につきささる快感と、前立腺. がびくびく痙攣。すると深いツキが女のある場所を目覚めさせたのか、. 今までにない気色よい締め付け。. ああーん、ああん、ふんふんふんんんんっ。. 先っぽまでまとわりつく微生物の. ような感触に前立腺の奥からどくどく来て、女はほてった体をぶるぶる. おれもぶるぶるっと。腹の上にしゅーっ しゅっしゅしゅ。. 女はイッタと言った。俺もこんなにイッたセックスはひさしぶりだった。. .
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