. 親友の名前はRで男。回した女はY。オタクのOはおまけ。. Rの彼女であるYは、髪の毛が長く清楚な感じで周りの奴はずっと目を光らせて狙っていた。. それは大学の時の話だった。Rはまあまあイケメンで面白くていいやつだった。. ある日、Rの家で宅のみが開催された。そのときいたメンバーは男6女1の完全逆ハーレムだった。.
お酒が入っていくとエロいムードになり、Yにみんなベタベタするようになった。. Yは「私、彼氏でイッたことないねん」というので、1人が「じゃあ手で行かせたるわ!」といってYのアソコに指を突っ込んだ。. でもYは、「痛い!」といったのでそいつは、あっさり手をひっこめた。. 続いて自分がYのアソコに手を入れた。自分は彼女にするみたいに優しくクリをなぞった。. するとYが「あっん!・・・あっ・・・」と 声を漏らし、体をビクッと震えさせた。. 彼氏のRは悔しそうに「Y!そんなことなったことないやん!」と少し怒り気味で話したが、Yは「自分くんの手がやさしくて」言っていた。. 自分はイカせれるんじゃない?と思い、指を優しく動かしながら、「人おる前で感じるとかヘンタイやな」と飽きれたように言ってやると、Yは「感じてないしぃ」と言いながら何回もビクビク体を震わせていた。. そこから、Yのアソコの肉をはさむように、つまんで高速で動かすと、Yは「あっ、ちょ・・・、まって!あっ!!!」といって、声が出ないように自分の裾を噛んでいた。自分は、やめずにアソコをこねくりまわした。そうすると、あっという間にYは「イクッ!」と痙攣したみたいに足をバタバタさせて暴れた。. すると、興味がなさそうに携帯をいじっていたオタクのOが、興奮してアソコを隠した。自分はYがグッタリしているのをみて「Oさ、Yの胸触ってみたら??」といってみるとOが「まじでいいの??」と返事を聞かずYの胸を触った。. Oは思わず「やわらかぁあ!!」といって興奮していた。でも、Yは一回イッたこともあり小さい声で「やめてぇ」というだけで、抵抗する様子はなかったのをいいことに、そこにいる男はYの体に触り始めた。. でも、彼氏のRは絶望した様子で「何してくれてんねん」と、自分に話してきたので「女なんか星の数おるわ!」といって乱交しているところに、自分も入ってYの履いているズボンを脱がした。. するとオタクのOが、スマホを出して「生を見たん初めてやぁ」といってYのアソコを写真で何度も撮って喜んでいる様子だった。さすがのYも写真は嫌だったらしく「やめて!その写真消してよな!」と怒り出したので、ウイスキーをYの口に瓶ごと突っ込み「飲め!」といって、ボトルの5分の1くらいを飲ませてべろんべろんに酔わせた。. その様子をみてOはなぜかアソコを出してしごいていた。「はぁ、はぁ、こんな可愛い子のま○こ初めてみちゃった!!」と上機嫌でYのアソコをガン見していたので、自分は「Yのアソコ入れてみたら?」と話した。. すると、Oは生でもいい?」と聞いてきたが、自分は「生まれたらお前の責任やで、ゴムくらいしろよ」と話したが、聞かずYの足をM字型に開かせてOの小さいアソコを入れると、Oは「ぐぬ!!」といって入れただけでイッているようだっだ。. Yの表情は何も変わらず、Oは悲しい表情を一瞬したが、「Yのおまんまん。サイコー!!!!!!!」とテンションがおかしくなっていた。Yからは大量のOの体液が出ていたので、ティッシュを出してアソコの周りに置いた。それを見たほかの奴は我慢できない様子でハメては交代の繰り返しをして、Yは、ずっと寝ている状態になった。. Rは飽きれた様子で「ええわ、こんな女!」といって挿入したが、すぐにイッていた。正直Rの様子を見ると寝取られ属性あるなと思った。. それから、Yはみんなのセフレになった。. .
ソース:インターネット