. 土曜日の午後洋子さんの部屋でテレビゲームをしていると、昼間からビールを飲んでいた洋子さんが突然「ボク(洋子さんは私のことをいつもボクとかボクちゃんとか呼んでいます)おっぱい見せてあげるからチンコ見せて」と言い出しました。.
酔っ払っての冗談と思い本気にしないでいると、いきなりTシャツとブラを脱ぎ上半身裸になると私のズボンに手をかけます、細身の割りに少し垂れぎみの大きな乳房ピンとたった乳首を見て私のモノはギンギンです。. 洋子さんは私のパンツを脱がすと「こっちにおいで」とバスルームに。洋子さんは全裸になると私のモノを優しく洗ってくれます、私はたまらなくなり「でっ出る」と洋子さんの腹から太ももに飛ばしてしまいました。. 「ボク童貞?」うなずくと「結構いいモノ持ってるね、テクが付いたら女泣かせになれるよ。私が鍛えてあげるね」と言うので思わず「よろしくお願いします」と答えてしまい大声で笑われてしまいました。. それまでもオナニーはしていましたが他人の手でしごかれるのが、こんなに気持ちいいとは・・. 洋子さんには結婚するつもりの彼がいたけれど一ヶ月ほど前に別れてしまい、私が理由を聞いても「子供には、分からないの」と言ったきりでした。SEXの相手に身近な私を選んだんでしょう。. 風呂から出て洋子さんのベッドへ「はじめは好きなことしていいよ」と仰向けで大の字になるので、オッパイ触ったり乳首なめた。時折洋子さんも「ウッ!」と声を出します、. 生まれて初めて見るお**んこは少しグロテスクな感じがしましたが、無性になめてみたくなり、ペロペロしたり吸ったりしていると洋子さんが自分で広げてクリトリスを剥き「これ強弱つけて吸って」と言うので15分くらい続けると声が荒くなり全身をのけぞらせてイってしまいました。. オッパイ触りながら、大きくなったものを自分でしごきはじめると「何してるの私としたかったら二度とオナニー禁止、3日でも一週間でも溜めてなさい、合ったときには精液タンクが、からになるまで出させてあげるから」とオナニー禁止の約束させられました。. 大きいままの私のモノに顔を寄せた洋子さんはそのまま一気に根元まで口に生暖かい口の中の感触が気持ちよく思わず声を上げてしまいました。玉袋を触りながら、根元をしごき、先は口の中で吸い上げられアッというまに口の中に発射、洋子さんは「若いから二度目でもたくさん出るし、匂いも強いね」と最後の一滴まで搾り出します。. しばらくベッドの上でじゃれあっているとまた私のモノが大きくなってきます。それを見た洋子さんは「次はいよいよSEXで〜す、童貞いただきま〜す」と私の上になり自分から入れました、初めて入ったお*んこの中は口より熱くて感激でした、. 洋子さんの動きにうっとりしていると「変わって」と正上位にただ腰を突き出しても周りを突くばかりの私のモノに手を添えて案内してくれました。. 二回出しているので結構長持ちしたつもりでも洋子さんをイカす前に出そうになり「出ちゃいそう」と言うと「今日は大丈夫だから中でいいよ、記念すべき童貞喪失日だもんね」. 思い切り洋子さんの中に発射しました。. その日から週に二回ほど勉強会といって洋子さんの部屋でSEXしました。女性の体への愛撫の仕方、Kissの仕方、いろんなテク、を教えられ5回目位からは洋子さんをチンボでイカせられるようになりました。. .
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