. 22歳年上の人妻熟女との職場での出来事(1)。~ スレンダーな美人のかおりさんとの出会い ~. 22歳年上の人妻熟女との職場での出来事(2)。~ かおりさんの女性器を指で開いて視姦する ~. 22歳年上の人妻熟女との職場での出来事(2)では、初めてかおりさんの女性器を見たところで終わりました。. 彼女は、壁にもたれ両足を開かれ、指で小陰唇まで開かれ、膣口をあらわにし、すでに顔を覆っている手は力なくたらし、恍惚の表情になっています。 彼女の愛液が溢れて開いている膣口やクリトリスの皮の中にぎっしりと溜まった恥垢で溢れるそこを無性に舐めたくなります。. 指で花弁を押し開き蜜を溢れさせた膣口を露出したままで. 「かおりさんのここを舐めていいですか?」. 「それはダメ・・・ 洗ってないから臭くて汚い・・・もう見ないで・・・」.
彼女の声には力もなく、かすれるように呻くような声になっています。. 開かれた足を自ら閉じようともしません。. 壁に脱力したように、もたれかかって座っているかおりさんの女性器を舐めやすいように、肩に手を回し横に寝かせ、そのため自然に閉じてしまった両足を持ち、ふたたび開くとともにもう一度両手の親指で大陰唇を大きく開くと. 「いや・・・恥ずかしいからもうやめて・・・」. と言うものの、抵抗はしません。. 一度開いた大陰唇から手をはなした後、再び指で開くと、溢れていた愛液は両方の花弁の間にひとすじの糸を引き. 「くちゅっ」. と言う音がかすかに聞こえます、かおりさんは何も言わずに目を閉じて消え入るような声で呻いています。. 私はそのまま、かおりさんの女性器を舐めようと顔を近づけて行きました。. 指で大きく開いたそこに近づくにつれて、先ほどからほのかに匂っていたかおりさんの女性器の匂いが強くなってきます。. さらに顔を近づけ舐めようとしたときに躊躇するくらいの強い匂いです。. そこは汗と尿の匂いとチーズのような香りが混じり合ったような匂いがします。. それは女性というよりメスの匂いと表現するほうが適切なくらいの淫猥な匂いで溢れています。. 朝から汗を何度もかいて、トイレにはウォシュレットも無く、おりものや愛液が混じり合って作られたメスの匂いです。. そんなメス臭のかおりさんの女性器に魅せられて. 愛液と恥垢にまみれた膣口や陰核の皮を剥き、その匂いを本能のままに思う存分吸い込みました。. 私の行動には彼女も気づいてますが、今は目を閉じてピンクの口紅でぬめるように光る唇から小さな喘ぎ声を出しているだけです。. 私はその淫猥な匂いを存分に楽しんだあと、初めてかおりさんの女性器にむしゃぶりつきました。. 舐め方などはわからないので、ただただ子供がむしゃぶりつくように、膣口を舐めてはその奥にも舌を挿入し、唇で陰核の皮をむき、恥垢と愛液に濡れたそこを舌先と舌のすべてを使い舐め尽くしました。. 今考えると私はその時から、洗っていない女性器の匂いに魅せられて. 女性器フェチになり、舐めフェチという性癖が形成されたような気がします。. また、かおりさんもこの関係を続けていくに従って、汚れた女性器をじっくり見られ、舐められる恥ずかしさが快感に変わることと、言葉による攻めに感じる女性だということがわかったような気がしました。. ※ 22歳年上の人妻熟女との職場での出来事(終)。~ かおりさんとの初めての交わりそして中だし ~. に続きます。. .
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