. 姉の結婚を機に関係が終了したのですが、数年ぶりに身体を合わせました。. 姉は姪が5歳の時に離婚して、実家近くのアパートで姪と二人暮らしをしています。. その姉が8歳になった姪を連れて実家に遊びに来た日、皆で夕飯を食べに行きました。.
帰宅途中で姉が用事を思い出したからアパートに寄ってくれと言い出します。. 僕にも手伝ってくれと言うので2人でアパート前で車を降り、両親と姪は先に実家に戻りました。. 部屋に上がると開梱前のDVDデッキがあり、それの接続をしてくれと言います。. 姪にせがまれて買ったのは良いけど、機械ものに弱い姉はどこに接続するか分からないと言ってました。. 最初から僕に頼む気だったそうです。. すぐに接続を済ませ、実家に戻ろうとしたら姉がそっと抱き付いてきました。. 旦那と別れて以来ご無沙汰でムラムラしていたそうで、本命の用事は僕とのセックスでした。. 僕は姉との事が忘れられずにいたので喜んで応じました。. 服を脱がすと以前と変わらない綺麗な身体で、とても経産婦とは思えません。. 僕も服を脱ぐと姉は待ってましたとばかりにチンポに吸い付きます。. 激しいフェラから相当な欲求不満だと分かりました。. チンポを貪る姉を制止し、シックスナインに移行します。. やはりマンコとアナルも綺麗なままでした。. マンコを丹念に舐め、愛液を指に塗ってアナルに差し込みます。. 旦那にもアナル攻めをされてたそうで、良い具合にほぐれたアナルでした。. 舐め合ってる内に姉の我慢の限界になったようで、痙攣しながら激しくイッてました。. それでもチンポを離さないのは流石だな、と感心すら覚えます。. どんな体位でするか聞こうとしたら、有無を言わさず上に乗られ騎乗位で腰をグラインドさせ始めました。. 「姉ちゃん、そんなに焦らなくても大丈夫だよ」. 「だって久しぶりの大介のチンポなんだもん」. その言葉で余計に嬉しくなった僕は下から突き上げました。. 「あぁ!旦那とのセックスも悪くなかったけど、やっぱり大介とのセックスが1番相性が良いわ!」. 「嬉しい事言ってくれるね、ありがとう。それじゃあ明日から姉ちゃんがやりたくなった時は僕が相手するよ」. 「本当に!?嬉しい!毎日求めちゃうかも(笑)」. 「僕も姉ちゃんとのセックスが忘れられなくて、毎回姉ちゃんの事を想いながらオナニーしてたんだよ」. そう言いながら僕は体を起こして座位になり、姉を抱き締めてキスしました。. キスしたまま姉を押し倒して正常位になって腰を振りました。. 「その優しい腰使い好きよ。愛されてるって感じるの」. 「愛してるんだから当然だよ。姉ちゃん・・・僕と結婚しない?」. 「え?姉弟じゃ結婚できないじゃない」. 「分かってる。届けは受理されないし法的には無理だけど、婚姻届けを書いて欲しいんだ」. 「私で良いの?」. 「姉ちゃんが良い。結婚するなら姉ちゃん以外考えられない」. 「・・・嬉しい」. 「それはOKって事で良いかな?」. 「はい・・・大介のお嫁さんにしてください」. 「愛してるよ姉ちゃん」. 「明日は日曜だから、明後日届を貰って来るね」. 「姉ちゃんが行ってきてくれるの?ありがとう。そしたらすぐに書こうね」. ラストスパートをかけて腰を振っていたら、姉が喘ぎながら中出しを要求してきました。. 「今日は大丈夫な日?」. 「ちょっと危ないかもしれないけど、大介がプロポーズしてくれたんだもん。中に欲しくなっちゃった」. 「もし子供出来たら産んでくれる?」. 「うん。大介との子供なら喜んで」. 「ヤバい!嬉しすぎてもう出そう!」. 「来て!出して!」. 受精する事を願いながら射精しました。. ここ2週間近くオナニー出来なかったのと、子供出来ても良いと言ってくれたのが嬉しくて、今までにない快感でした。. 「大介も溜まってたんだね。たくさん出てる」. 「忙しくてオナニー出来なかったんだけど、今日の為だったのかな・・・」. 「そうかもね(笑)。大介のが中に広がっていく感じ・・・」. 「子供が出来ると言いな~。愛してるよ」. 「私も愛してる」. 射精が終わったチンポをクチで綺麗にしてもらい、時計を見たら1時間以上経ってました。. 「もっと抱き合ってたいけど、もう戻らなきゃ」. 「大介とのHは時間を忘れちゃうわね」. 急いで服を着て実家に向かいました。. 今は姉も実家に戻り一緒に暮らしています。. この日以来、毎日のように両親と姪の目を盗んで姉とセックスしています。. たまにセックスを控えて溜めておき、危険日を狙って中出ししていました。. その甲斐あって先日姉の妊娠が分かりました。. 近い内に実家を出て姉と姪と3人で暮らそうと思ってます。. .
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