.
私は50代男、スーパーでレジのトレーナーをやっております。. 毎日ほぼ女性たちのトレーニングをしております。. たまたま飲みに小さな居酒屋に行って飲んでると、レジを教えた女性が入ってきました。. 彼女は51歳とても真面目そうなややぽっちゃりの女性。.
私は、いつも仕事中は、エ●いことばから考えており、いい女性が研修を受けに来ると、この女性とやりたいな、と妄想しております。でも、手を出したことはありません。商売道具には手を出しません、一応は(笑). 佳子さん大学生の子供が居る、真面目な主婦。そんな私も、彼女にはムラっとは来てませんでした。. しかし、その夜、お酒が入ると様子は変わりました。. カウンターで先に飲んでましたが、彼女は来るや否や、ビールジョッキを立て続けに4杯簡単にあけました。. 佳子さん強いね~と言うと、ケロっとした顔して、エ?全然ですよ、オカワリとまた飲みます。. そこに私や、店主が良く知っている人が来店、男性の30代後半。. 佳子さんの横に座りました。. テンション高い佳子さんは、男性と直ぐに意気投合し、3人で大盛り上がりになりました。. 私は酔ったふりして佳子さんのボデイをあちこちタッチして、ムチムチの身体を触って楽しみました。. そのうち佳子さんから「昭和の歌を歌い移いきましょうよ」とお誘いがかかりました。. 3人で行こうと誘われましたが、後から来た知り合いは、明日朝が早いという事で退散しました。. 私と佳子さん2人でカラオケルームへ。. 最初はお互いに懐かしい曲を歌ってましたが、彼女がムード歌謡のヅュエットを掛けてきました。. ムードたっぷりの曲を歌いながら、私は徐々に彼女の隣に近づき、片方の手を握ってみました。. どんな反応をするのかドキドキしながら歌ってると、逆に、ギューっと握り返して来ました。. 私は「昔は、よくチークダンスをしなかった?」と聞くと、やったねーとのこと。. すかさず、又ムーディな曲を選んでかかると、「踊りましょうよ」と手を取って立ち上がりました。. 佳子さんは、「キャー懐かしいでも恥ずかしいです」と言いながらも笑っていたので、強引に抱き寄せました。. そのまま2人はべったり身体を合わせたまま、ユラリユラリとちーっくぽく踊ってました。. 彼女の肉付きの良い身体が心地よく、大きな胸は私の胸にあたり、下半身は熱くなるのを感じました。. 佳子さんは恥ずかしいのか、顔を下に向けたままあげません。. 私が「顔をあげてくださいよ」というと、笑いながら首を横に振ってます。. 私はこちらに顔を向けない佳子さんの耳に、ふ~と息を吹きかけました。. 佳子さんは、「いや~~ん」と言いながらのけ反りました。すかさず私は、腰をがっちり掴み、. 「佳子さんってよく見たら、チャーミングですね好きになりそうです」と言う。. 佳子さんは「いやいや、そんなことありませんよ、トレーナーさんも人が悪いわ」と照れ臭そうに笑う。. 私は、ここでいじわるな質問をしました。. 「じゃあ、ここから研修を始めまーす。もしレジを打ってて、変態に襲われたらどうなるかを実験してみましょうね」. 「あ、これはあくまでも訓練ですよ~いいですね~佳子さん」と言いながら、佳子さんに抱き着いたまま、体をソファーに多いかぶせました。佳子さんは「キャ」と小さな声を出し「お客様、なにをなさるのですか~」と完全に私の悪乗りに付き合ってくれている。. 私はしめたと思い「いいか、客は神様だぞ、さからうと罰があたるぞ」と言いながら、佳子さんの大きな巨●を揉み揉みしました。. 佳子さんは「イヤイヤだめです~」と言いながらも嬉しそうに笑っている。. 私は「佳子さんは、こういうことは嫌いですか?」と聞くと「いえ、嫌いではないです~」と答える。私の手は佳子さんの股間に。股間は熱く燃える様でした。. 佳子さんの身体がソファーの上でのけ反りました。口では「駄目です、だめです~」と連発するが、嬉しそうな微笑みを絶やさない。. あとは、場所を移し、2時間たっぷりと肉付きのよい身体を味わった. .
ソース:インターネット