. 私が中学校2年の頃。近所に住んでいた短大生のお兄ちゃんに告白されました。初めての告白だったし、断って今までの関係ではいられなくなるのが怖くてOKしてしまいました。.
ある日、お兄ちゃんが学校終わりに車で迎えに来てくれました。家も近いしいいかと思い乗せてもらいました。そしたらお兄ちゃんが、俺の部屋おいでっていつもの優しい笑顔で言うの。断れなくてついて行っちゃった。. お兄ちゃんの部屋は机とベッドと本棚しかなくて、ちょっと散らかってた。お兄ちゃんが私を呼ぶ。. 「ここ座りなよ」. ベッドに腰掛けたお兄ちゃんが指したのは、お兄ちゃんの膝の上、恥ずかしかったけど座ってしまいました。するとお兄ちゃんは一瞬触れるだけのキスをしね笑顔で私のことを見ました。私は不意打ちでファーストキスを奪われたことで顔が真っ赤だったと思います。そんな私にお兄ちゃんは、. 「ほんとに初めてなんだ?かわい。」. そう言って今度はさっきとは違うディープなキスをしてきました。そのままベッドに押し倒されました。. くちゅ、、. 自分の口から聞こえる水音に頭がぼーっとしてきました。するとお兄ちゃんが制服のシャツのボタンに手をかけました。ビックリして手をよけさせようとすると、お兄ちゃんは一瞬で私の両手首を掴み、頭の上でベッドに押し付けました。そしてそのまま片手で器用にボタンを外し、胸を揉みしだいてきました。. 「やだっ、お兄ちゃ、、んっ、、」. 私の声はお兄ちゃんの唇の中に消えていきました。おっぱいを触られて初めての下腹部の違和感。それに気づいたかのようなタイミングでお兄ちゃんの手はおっぱいからスカートに伸びていきそのままスカートをまくられてしまいました。声を出そうに私の唇はお兄ちゃんのそれで塞がれたままでした。お兄ちゃんの手がパンツの中に入ってきます。. 「キスされて、おっぱい触られて、ここもうぐちょぐちょだよ?」. 唇がほぼ触れた状態でお兄ちゃんにそういわれ恥ずかしさでいっぱいになりました。でも汚いところを触られているのが嫌で足をばたつかせて抵抗しました。. 「嫌がってるのもなかなか、、」. お兄ちゃんが何か言いましたが、私は暴れるのに必死でききとれませんでした。. 暴れすぎてベッドから落ちてしまったと同時にお兄ちゃんの手が一瞬体から離れました。でもそれはほんとに一瞬で、すぐにベッドの上に引き戻されてしまいました。. そのまま手首と足首をベッドの四隅で拘束され、目隠しをされ、そんなことをしているうちに服は全て脱がされていて、口の中にパンツを詰め込まれました。. お兄ちゃんは今度はおっぱいを舐めています。だんだん変な声が出るようになりました。そして今度は胸を触られたままおしりを舐められます。すると、すぐに頭の中が真っ白になって、私はそのまま気を失ってしまいました。. .
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