. こんにちは。はるると申します。. 僕の刺激的だった初体験の頃の思い出を 前日譚(その1) 初体験(その2) 後日談(その3) と分けて書いていきます。. 今回は前日譚です。. 小学生の頃から仲が良い女友達(仮にY子とします)がいました。. Y子は小学生の頃からおっぱいが大きく、小6の時点で黒ブラジャーを着けていたりと派手な子でした。. 中学に上がるとY子のおっぱいはみるみる成長し、見た目でも巨乳だとわかるレベルでした。.
中学二年生の時、そんなY子と同じ塾に通っていました。. 塾が終わった後は、よく近くの閉店時間を迎えたスーパーの駐車場で雑談をしていました。. そんなある日、Y子が谷間がちょっと見える服装にスカートという大胆な格好で塾にやってきました。. その姿を横目に見つつ塾を終えて、いつものように雑談していましたが、ついつい谷間に目線が行ってしまってムラムラして仕方がありませんでした。. そこでちょっと勇気を振り絞って「Y子ってやっぱり胸でかいよな」と猥談に持ち込んでみると、Y子も猥談に乗り気でかなり盛り上がりました。そこで色々な話を聞きました。. Y子がDカップであること、. Y子が既に初体験を迎えていたこと(相手は同級生で挿入のみだったらしい)、. オナニーし過ぎて処女膜は無くなっていたこと等々…. お互いテンションが上がってきたところで. 「ちょっと胸触らせてよ」. と言ってみたら、すんなりokが貰えてしまいました。. 場所をスーパーの外にあるトイレの裏に移し、Y子の後ろからおっぱいを触ってみました。. その日Y子は普通のブラではなく、スポブラのようなものを着けていたので、服の上からでも柔らかかったです。しかし次第にヒートアップしていき、下から手を入れてスポブラの上からひとしきり揉んだ後、. 更に手を滑り込ませ、生でおっぱいを揉んだり、指の間に乳首を挟んで揉みながら刺激したりしていました。. Y子も声を出すのを我慢していたのを覚えています。. おっぱいを揉むのに夢中になりすぎて、無意識に勃起したちんこをY子のお尻に擦り付けていたらしく、Y子に. 「さっきから尻に当たってる(笑)」. と、一旦離れ. 「私フェラしたことないからしてみたい」. と言われたのでズボンを脱ぎ、しゃがんだY子の前にちんこを出しました。. するとY子は無言でちんこを軽くしごいた後、躊躇いなく口にくわえ込みました。. 非常にゆっくりですが初めて体験する生暖かく、ヌルヌルした感覚が心地よくて暫く浸っていましたが. 「はるるの大きいから全部はいらん」. と言われフェラを中断させられてしまいました(続けても射精には至らなかったと思いますが)。. このまま生殺しは耐えられなかったので. 「精液飲んだことある?」と聞くと. 「ない。飲んでみたいかも」と答えてくれたので. 自分でちんこをしごき、射精しそうになった時に、Y子にくわえてもらい 口の中に射精しました。. Y子も頑張って奥までくわえてくれたので最高に気持ちよかったです。. そのまま飲み込むと「変な味する」と一言。. 射精して賢者モードになってしまった僕達は夜も更けてきたこともあって、そのまま帰宅してしまいました。. しかしその三日後、Y子とセックスをすることになります。. その2に続く。. .
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