. 大学生で家庭教師のバイトをしていた頃の話です。. あの頃は教え子が何人かいて、小学六年~中学二年の男女に毎週、或いは隔週で勉強を教えていましたね。. その中で一番色々と積極的だったのは中学二年生の真由という女の子でした。.
真由とは頻繁にメールしていてたまに下ネタが入る程度でしたが、オナニーの話題になると「私もオナニーしますけどやり方がよくわからないので教えてください(^^)/」と返信してきたり、「男子のオナニーってどうやってやるんですか?出してるところ見てみたいです(*_*)」とこんな感じのメールを送ってくる子でした。. そういった話をしてしまうと、当然会った時にそういう話になってしまい……結局教えてあげることになっちゃいました。. 二時間の授業で一時間勉強してから教えることにしました。といっても女の子のオナニーはよくわからないので普通に手マンとクリ責めをしただけなのですが、真由には刺激が強かったのかすぐにいってしまいました。これでオナニーを覚えれたのかはわかりません。. 次は僕のオナニーです。. しかし人に見られながらのオナニーというのは中々いけないもので、最初は興味津々だった真由もついには「まだ出ない?」と聞いてくる始末でした。. 「真由がチューしてくれたら出せるかもね笑」と冗談で言ってみたら、まさかの「いいよ」と答えが返ってきたので、そのまま真由のファーストキスをいただきました。. キスしている最中にちんこを真由の左手に握らせ、僕がその上から一緒にしごくという形でやってました。. もうオナニーと言えるかわかりませんが、真由の細くて冷たい手が気持ち良くてすぐに射精感が込み上げてきました。. ここで. ①真由の手のひらに出す。. ②真由の口の中に出す。. ③出すのを我慢してもう真由にぶちこむ!. という選択肢が浮かびました。. いきなり口に含むのはハードルが高いので②の選択肢はすぐに消えました。. ここで選ぶべきなのは①……なのですが、真由の親がいるのにも関わらず③を選んでしまいました!. しかしすぐに正気戻ったのでぶちこむのはやめました。. その時すでに真由を仰向けにしてしまっていたので、僕は真由のまんこに触れながら「真由、ちょっとだけ練習しよっか」と聞くと、真由も雰囲気を察したのか小さく頷きました。. スカートを脱がせてTシャツとブラを首もとまで捲り亀頭を真由のクリトリスにあてがって擦ると真由から吐息が漏れました。. 声が出てしまったり、変な物音が鳴ってしまうとアウトなのでキスしながらちんことクリトリスを密着させてゆっくりとグラインドさせてました。. 途中で穴にちんこがひっかかって真由がぴくっとなることはありましたが入れることはしませんでした。. そしてついに出そうになったので「出すから見ててね」と伝えて、真由のお腹の上に出しました。. 真由は「温かい……」と言いながら出た精液を触っていました。. ティッシュで精液を拭き取って事は終わりましたが、好意を向けられているとわかっていながらファーストキスを奪ったり、こんな事をしてしまった以上、このまま普通の関係ではいられないのでそこから真由と付き合うことにしました。. 真由は嬉し涙かわかりませんが、ちょっと泣いてました。. その後は、授業がある日はそういうことをせずに帰り際にキスをする程度にしておいて、週末に真由を僕の家に呼んで家デートをしてました。. ゲームするかセックスするかという感じでしたね。. 僕は老け顔で外に二人で遊びに行くと怪しまれてしまうので、行ってもショッピングモールかドライブでした。. 服とかを僕が買ってあげても、親に怪しまれる可能性が高かったのでそういった買い物も中々できませんでしたが、ドンキに売ってるエロいコスプレグッズやおもちゃを買ってあげて僕の家に保管したりはしてました。. そんな真由ももう高校三年生になり、昔と比べるとかなり大人っぽくなったと思います。. 高校一年~高校二年の間はセックスの頻度がピークでしたが今は受験勉強があるので落ち着いています。. デートも図書館デートが多めですね笑. 大学生になって捨てられなければ良いのですが少し心配だったり……結婚できたらいいなと思います。. .
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