. Hな体験談というより失敗談ですが、忘れられない強烈な体験だったので投稿します。. 普段からたまに出会い系サイトで女性と会ったりしているのですが、先日つい出来心で、SMに興味も無いのにSM系のサイトで女性と会ってみました。(第1の失敗).
理由は、特に登録も要らなくて手軽だったのと、いつも使ってる出会い系であまり会えなかったからです。. お手軽だけあって明らかに釣りやいたずらの書き込みも多かったですが、適当にいくつもの書き込みにコメントしていったら二人から返事がきました。. 一人はややノーマル気味で、「犯されるような乱暴なセックスがしたい」という30代後半の女性でした。. もう一人はアブノーマル全開で、「セックス無し、私のウンチを見てオナニーしてください」という20代前半女性のものでした。. どう考えても後者は地雷でしかなく、30代女性と会うために必死にメールのやりとりをしたのですが、却って気を使ってへりくだりすぎたせいかその女性とは連絡が途切れてしまい、なぜか適当に半ば投げやりなメールをしていたウンチの女性と会うことになりました。(SMというかM女性とのやりとりは初めてで勝手がわかならなかったのが敗因でした)(第2の失敗). どうしようかと迷いましたが、相手の21歳という若さと、未知のものに対する興味に負けてしまい、約束をして待ち合わせ場所に向かいました。. 事前にバストサイズを聞いていてたしかに胸は大きかったのですが、出会ってみると顔は化粧っ気が無く、良く言えば若い、悪く言えばイモっぽい、田舎の女子高生にいそうな感じの女性でした。. ただ、やはり肌の若さと服の上からでも分かる胸の大きさに惹かれてしまい、食事や一服もなくそのままホテルに直行してしまいました。(第3の失敗). 部屋に入るとムードも何もなくベッドに向かいながら歩きながら床に服を脱ぎ捨て始めて、その時点でかなり萎えていました。. しかも彼女の行き先はトイレでなくバスルームで、浴槽の前で全裸で土俵入りのような格好をしました。色気も何もあったものじゃありません。. その時点で私に服を脱ぐのかと聞かれたので一応私もバスルームの扉の前で全裸になりました。全てが斬新すぎて正直展開についていけていませんでした。. 次いで彼女は私に先にオシッコをするか?尿意はあるか?と訊いてきて、少し尿意もあったのでついそう答えてしまいました。(第4の失敗). 少し予想はしていたのですがやはり彼女は土俵入りの姿のまま私の前にきて、彼女に向かって放尿をするように求める仕草をしました。. その意図は伝わったのですが、まっすぐ尿の出口を凝視されると緊張してしまっていくら頑張っても出るものがまったく出ません。. 実際に出そうとするまでは簡単に出せると思っていたのですが、罪悪感なのか緊張なのか、そのときは魔法にかかったように全く一滴も出すことができませんでした。. 彼女も待ちくたびれて尿道の前で胸をもんだり、おねだりするように口を開けたりしたのですが、結局彼女に放尿することはできすに謝って許してもらいました。(そのすぐあとにトイレに行ったら簡単に勢いよく出たのだから本当に不思議でした). 少し気まずい空気になってしまい会話も進まずそのまま取り敢えずのように彼女の脱糞になりました。. AVのように浣腸をするのかと思ったのですが、浴槽の縁に座ってそのまま床に向かって排便しました。. 女性の排便を見るのは初めてで、正直少し期待と興奮があったのも事実なのですが、実際に見ると幻想はすべて打ち砕かれました。. まず何よりもクサイ。当たり前と思うかもしれませんが、自分には何となく女性の便はキレイなようなイメージがそれまでありました。. ですが実際は自分のものよりも数段臭く、自宅のトイレのようなものでなく汚い駅の公衆便所の悪臭そのままの激臭でした。. そして太いです。自分の便を測ったこともよく観察したこともないですが、明らかに私の便よりも数段太い男らしい立派な便が出てきました。. そして見た目がエグイです。ウンチを見るということ自体が久しぶりすぎて忘れていましたが、当たり前ですがウンチは不潔で醜くて直視できない見た目です。. 自覚はありませんでしたが、実際に目の前で排便されるまで、どこか女性の排便というものにキレイな幻想を持ってしまっていました。(第5の失敗). 同じ空間に太く長い他人のウンチがあるということの不快感はすさまじく、吐き気をこらえるのに精一杯な状況でした。. 私もかなりスケベなほうなので、彼女の肉付きのいい健康的なからだと高校生のようなゴムのように張りのある肌と巨乳を見て少ながらず勃起をしていたのですが、立派なウンコを産み落とされてからはすっかり萎んでしまっていました。. 彼女はお尻を拭こうともせず排便したままその場でオナニーを始めて、私にもウンコを見てオナニーをして彼女のウンチに射精するように求めました。. 下に垂れるほど濡れて激しい音を立てて盛り上がる彼女とは対象的に、私はいくらしごいても射精どころかピクリとも勃起しません。. そこで私は彼女のウンチを忘れて彼女のむっちりとした血色の良い健康的なお尻を見て何とか勃起しようとしました。. ところがそうしたらオナニーする彼女の肛門からもう一度太くクサイのがブリブリと出てきてしまいました。その時点で私の敗北は決定しました。. 私が無理そうなことを察すると彼女も何となく冷めてしまい、オナニーを止めて排便姿勢のまま黙ってしまいました。. 彼女は怖いタイプの女性ではないかったですが明らかに不機嫌になってしまい彼女のウンチを中心にとても気まずい時間が流れました。. 自分は興味本位でスカトロやSMの世界を覗いたことを心底後悔し何も言うことができず、最初に不満そうに口を開いたのは彼女でしたが、何と私に不能なのかと聞いてきました。. 自分のしたことを棚に上げてとんでもない言いがかりです。私も少しムッとしてお互い不機嫌なまま別れました。. ちなみに彼女はバスルームの床に出した立派なモノを全く片付けようともしませんでした。. なぜ出会えたのが乱暴なセックス希望の女性でなくウンコオナニーの彼女だったのか。出会い系は本当にままならないと思いました。. 今にして思えば、普段使っている出会い系と比べてあまりに変態チックで過激な書き込みが多く、それを釣りやいたずらだと思い除外してしまったのも失敗でした。. はい。タイトル詐欺です。こんな体験ですが、もしスカトロ趣味の方がいてお読みいただいて喜んでいただけたらと思い投稿いたします。. そして皆様にも興味本位で未知の変態プレイの誘いには決して乗らないことをおすすめ致します。. 自分ももう二度と怪しいサイトで知らない趣味の女性と会うことはしないと心に誓いました。. 最後に彼女の擁護をすると、最初から彼女の書き込みは嘘偽り無く彼女のしたことそのままであり、悪いのは何の覚悟もなく興味本位にそこに書き込んでしまった私になります。. 同情するならコメントをください。. .
ソース:インターネット